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<天皇、皇后両陛下>ハゼの世界展鑑賞 国立科学博物館で(毎日新聞)

 天皇、皇后両陛下は22日、東京都台東区の国立科学博物館を訪れ、天皇陛下御即位20年記念展示「ハゼの世界とその多様性」を鑑賞した。

 会場にはハゼの研究で知られる天皇陛下の論文のほか、天皇陛下が発見したイワハゼ、クロオビハゼ、ハゴロモハゼなどの新種の標本が展示されている。

 陛下はハゼの起源と進化を示した図を指さしながら「このグループとこのグループは系統的に違う」などと皇后さまに説明した。

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<脱税容疑>クレディ・スイス元部長が1.3億円 国税告発(毎日新聞)

 外資系証券会社「クレディ・スイス証券」(東京都港区)に勤務していた債券部門の元部長(46)が、給与の一部として与えられた親会社の株式を売却して得た所得約3億5000万円を隠し、約1億3000万円の所得税を脱税した疑いがあるとして、東京国税局が元部長を所得税法違反容疑で東京地検に告発していたことが分かった。

 関係者によると、元部長は、インセンティブ報酬(奨励給)として与えられた親会社「クレディ・スイス」(本社・スイス)の株式を海外の市場で売却。06〜08年の3年間で約1億3000万円の所得税を免れた疑いがもたれている。元部長は07年8月に同証券を退職し、現在は海外に出国しているという。

 給与として株式が与えられた場合、付与された時点の株価でいったん申告し、その後株価が上昇すれば売却時に差額を申告する必要がある。元部長は株式の付与と売却のいずれの時点でも申告していなかったとみられる。

 ◇他にも100人

 また、元部長の他に、同証券の社員ら約100人が同様に株式の売却益を申告していなかったとして、東京国税局から課税処分を受けた。同局は、元部長が隠した所得が巨額だったことなどから刑事告発した。インセンティブ報酬は、業績が好調であれば株価が上昇し多くの利益を得られるため、社員のやる気を引き出すために外資系企業の多くで取り入れられている。海外市場で売却されると日本の国税当局は把握が難しいとされる。【石丸整】

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リニア計画、交通政策審に諮問=国交相(時事通信)

 前原誠司国土交通相は24日、JR東海による「中央リニア新幹線」(東京大阪間)計画の妥当性について、交通政策審議会(国交相の諮問機関)に諮問した。JR東海が南アルプスを貫通する直線ルートを計画しているのに対し、長野県は諏訪・伊那谷回りのルートを求めており、同審議会がどういう判断を行うかが最大の注目点となる。
 前原国交相は同日、国交省内で、中央リニアの営業・建設主体指名や、設計最高速度、概算費用などを含む整備計画決定などに関する諮問書を、交通政策審の家田仁鉄道部会長(東大大学院教授)に手渡した。 

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北海道や大阪、愛媛の警察 「検挙情報」をネット公開(J-CASTニュース)

 警察がホームページ上で逮捕や検挙情報を公開するケースが徐々に増え、アクセス数が伸びている。警察庁は「各都道府県の判断で独自にやっているようだ」と言う。住民の要望を取り入れたもので、いつどこで、どんな事件があったかがわかる、というものが多い。

 愛媛県警察がホームページ上で「事件・事故速報」を公開しはじめたのは2005年からだ。目的は、県民に対する積極的な情報発信と、犯罪の未然防止、治安の向上のため。2010年2月16日にはトラック運転手の男性が次男に暴力をふるい怪我をさせ、新居浜署が逮捕したとある。ほかに、県内で起きた交通事故の発生や殺傷事件、強要未遂事件なども掲載されている。

■「地域に住む住民が欲しい情報をとれるように」

 福岡県警も2009年春、今後の広報活動の主体がインターネットになることを見越し、県内の警察署に対し、ネット上での検挙情報を公開可能とする旨を伝えた。県民からも、検挙や逮捕情報を公開して欲しい要望が寄せられていた。福岡県宗像署では同年6月から「宗像署事件検挙トピックス」の掲載をはじめた。

 宗像署の担当者は「身の回りの犯罪に関して前々から、地域に住む住民が欲しい情報をとれるようにと思っていました」と語る。宗像署の場合は検挙トピックスを設けてから、サイトへのアクセス数が急増したという。

 大阪府では「事件事故発生速報」「検挙速報」を2002年にホームページのリニューアルとあわせて行っているほか、神奈川県高津警察署や愛媛県松山東警察でも同様なサービスを始めた。情報の更新は翌日というケースが多く、報道された件に限られている。どこもページのアクセス数は伸びているようだ。

■都道府県が必要と判断して独自にやっている

 北海道警察では2003年4月に「事件・事故速報」を開設した。情報の更新は土日を除く1日1回だが、急を要すると判断した情報――災害や殺人、多重交通事故などはすぐに公開できるように対応しているのが特徴だ。

 北海道の場合、これに限らずネットを利用した情報公開には力を入れている。パソコン携帯電話メールに宛て、登録者に対して通り魔事件や路上強盗、ひったくりなどの事件の発生情報を提供する「防犯メール」も実施している。

  「犯人を捕まえほかに、起きた事件やその傾向を伝えていくことも仕事だと思っています。ネット上に掲載することで地域には一体、どういったことが起きているか知るのも大事」

 インターネットを利用した情報提供について、警察庁は「HPを使った公開捜査の活用についてアナウンスしたことがあったが、検挙や逮捕情報の掲載は各都道府県が必要と判断して独自にやっているようだ」と話している。


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 京都市伏見区の団地2階で20日に起きた火災で、京都府警山科署は21日、火元の部屋から4歳男児を救出した杉本亨光(なおみつ)さん(18)=府立鳥羽高3年=と木ノ下貴紀さん(18)=私立綾羽高3年=に感謝状を贈った。相撲団体で国体4位の実績のある杉本さんは来月、大相撲春日野部屋に入門する。

 同署での贈呈式の後、2人は現場を訪問。当初は団地南側のベランダから救助したとみられたが、実際には杉本さんが北側の窓へ、木ノ下さんがベランダへ、いずれも排水パイプなどを足場に上り下りし、杉本さんが男児を肩に乗せて救助したと説明した。杉本さんは救出の際、男児に「大丈夫だから、おれの肩持っといて」と声をかけたといい「無事でよかった。強い力士になれるよう頑張りたい」と話した。【成田有佳】

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首相動静(2月17日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時34分、公邸発。「いよいよ党首討論当日だが」に「精いっぱい頑張ろうと思っています」。同36分、官邸着。同38分、執務室へ。
 午前10時23分から同26分まで、松野頼久官房副長官。
 午後0時5分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時32分、首相会議室を出て執務室へ。
 午後2時50分、執務室を出て、同51分、官邸発。同53分、国会着。同55分、参院第1委員会室へ。同3時、党首討論開始。
 午後3時50分、党首討論終了。同53分、参院第1委員会室を出て、同55分、院内大臣室へ。
 午後3時58分から同4時12分まで、共産党の志位和夫委員長、市田忠義書記局長、穀田恵二国対委員長と会談。松野官房副長官同席。同13分、院内大臣室を出て、同15分、国会発。同16分、官邸着。同18分、執務室へ。
 午後4時19分、長妻昭厚生労働相、厚労省の細川律夫副大臣、山井和則政務官、小川淳也総務政務官、長安豊国土交通政務官、湯浅誠内閣府参与が入った。同44分、長妻、細川、山井各氏が出た。同49分、小川、長安両氏が出た。同52分、湯浅氏が出た。
 午後5時42分、執務室を出て特別応接室へ。同43分から同51分まで、報道各社のインタビュー。「党首討論で国民に対して意義のある論議ができたか」に「もっと国民の皆さんの命の問題、経済の問題、大所高所の話をしたいと思っていたが、なかなかそういう機会にならなかったことは残念だ」。同52分、同室を出て執務室へ。
 午後6時4分から同36分まで、ドイツのカウダー・キリスト教民主・社会同盟(CDU・CSU)院内総務。福山哲郎外務副大臣同席。同37分から同40分まで、民主党の生方幸夫副幹事長、筒井信隆衆院農林水産委員長、城島光力衆院拉致問題特別委員長。
 午後6時41分から同7時6分まで、松井孝治官房副長官。同16分、執務室を出て、同17分、官邸発。同26分、東京赤坂居酒屋「おんがね」着。秘書官と食事。
 午後8時18分、同所発。同22分、東京・赤坂の赤坂グランベルホテル着。同ホテル内の和食料理店「金乃助」で中村哲治法務政務官、舟山康江農林水産政務官らと会食。松井官房副長官、小川勝也首相補佐官同席。
 午後9時29分、同所発。同34分、公邸着。
 18日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

整備新幹線「国費増額を」=北陸新幹線の沿線知事ら−国交省(時事通信)
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<党首討論>「与野党機関設置に賛成」政治とカネ巡り首相(毎日新聞)

 政権交代後初となる党首討論が17日、国会で開かれ、民主党代表の鳩山由紀夫首相に対し、自民党の谷垣禎一総裁と公明党の山口那津男代表が論戦を挑んだ。山口氏が企業・団体献金の禁止など政治資金規正法改正に関する与野党協議機関の設置を求めたのに対し、首相は「設置に賛成したい」と述べ、応じる姿勢を示した。民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体を巡る事件では、首相は「必要であれば私から(小沢氏に国会で説明するよう)進言することは十分にある」と述べ、状況次第で小沢氏に説明を求める用意がある考えを示した。

 討論時間は谷垣氏が35分、山口氏が10分で、両氏とも大半を「政治とカネ」に割いた。谷垣氏は首相の実母からの資金提供問題に関し、「(16日から確定申告が始まったが)国民から『納税がばかばかしい』などの反応がある」と指摘。首相は「納税がばかばかしいとの思いがあるのは、誠に申し訳ない」と陳謝したうえで、「いままでの政権と違い一円も無駄遣いは許さない。新しい国づくりのために税金をお支払いいただきたい」と訴えた。

 民主党の小林千代美衆院議員陣営が北海道教職員組合から違法献金を受けたとされる事件などについて谷垣氏がただすと、首相は「企業・団体献金の全面禁止を実現する時が来ている。谷垣氏も禁止に向け努力を」と求めた。

 消費税増税に関して、首相は「4年間は増税しない。そこを変えるつもりは毛頭ない」と強調。財政再建では「定性的な議論でお茶を濁すつもりはない」と述べ、6月に発表する中期財政フレームに数値目標を入れる意向を示した。

 党首討論は昨年6月の鳩山氏と麻生太郎首相(当時)以来、8カ月ぶり。【野原大輔】

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<相武紗季さん>運転中追突事故 東京・品川で(毎日新聞)

 女優相武紗季(あいぶ・さき)さん(24)が15日に東京都品川区で車を運転中、追突事故を起こしていたことが分かった。警視庁目黒署によると、けがをした人はいない。

 目黒署や所属事務所によると、相武さんは15日午後7時40分ごろ、家族を乗せて品川区上大崎を走行中、信号待ちで止まっていた乗用車に追突した。相武さんは目黒署に「車線変更をしようとして後方に気を取られていた」と話しているという。【神澤龍二】

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破綻直前、歴代防衛相招く=自衛隊紹介番組を計画−トランス社実態を解明へ・警視庁(時事通信)

 システム開発会社「トランスデジタル」をめぐる民事再生法違反事件で、同社が子会社で自衛隊の紹介番組の制作を計画し、破綻(はたん)直前に歴代防衛相らを招いた制作発表パーティーを開いていたことが16日、関係者の話で分かった。
 トランス社社長後藤幸英容疑者(44)は増資で資金を調達するとしており、警視庁組織犯罪対策総務課などは同社の経営実態を解明する。
 関係者によると、子会社は「ガンバレ自衛隊! 安全保障アワー」と題したケーブルテレビの番組制作を計画。元自衛官を役員に就任させ、制作会社に提携を申し込んだ。同社幹部が「もうからないですよ」と指摘しても、後藤容疑者らは「大丈夫」と話し、増資で22億円を調達すると説明。発表資料でも、増資金の一部を使うとしていた。2008年8月7日、都内で番組制作発表会を開催。当時の林芳正防衛相や石破茂前防衛相、小池百合子元防衛相、自衛隊幹部らが集まり、100人以上が出席した。
 新聞に全面広告も掲載しており、制作会社幹部は「よほど資金があるのか」と感じたが、トランス社は手形の不渡りを出し、9月1日、民事再生法の適用を申請した。
 後藤容疑者は「事業が順調と装い、資金調達を進めようとしたのでは」との取材に対し、「そんなことはない。1年半かけた仕事。実態はある」と反論した。一方、林氏の事務所は「現職大臣であり、自衛隊を取り上げる番組と聞き参加した」としている。石破氏の事務所は「防衛省・自衛隊を応援し、市民への理解を深める番組とのことで、広報の一助となればと思い、前大臣として参加した」と回答。小池氏の事務所は「歴代大臣が参加予定で、自衛隊応援の気持ちから決めた」と答えた。いずれも制作会社主催のイベントと思ったといい、トランス社とは無関係という。 

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 14日午後10時50分頃、北海道赤井川村の余市岳(1488メートル)付近に、5台のスノーモービルで入山した6人が下山しないと、家族から小樽署に連絡があった。

 捜索していた道警ヘリが15日午前、6人を発見。6人は自力で下山し、けがなどはないという。

 一時不明になったのは小樽市長橋5、会社員蔦昌弘さん(65)ら。蔦さんらは、11日に余市岳付近で故障したスノーモービル1台を回収するために、14日午前8時頃、同市天神の奥沢水源池から入山した。しかし、吹雪で身動きができなくなり、雪面に穴を掘ってビバークし、早朝から下山を始めたという。

 蔦さんは「動いたらまずいと思い、穴の中で待った。皆様に心配をかけて申し訳ない」と話していた。

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